Latest Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

湾岸マキシ3原作ガイド 【悪魔のZ復活 前編】

 湾岸マキシ3のストーリーモードをプレーしているだけでは、ゲームの性質上、原作の雰囲気がいまいち伝わらないので、原作ガイドを作ってみました。
 もし興味を持ってくださったら、是非とも単行本も読んでみていただければと思います。

●第1話…出会い

 高校3年生の朝倉アキオとマーは、Z31でナンパ三昧の毎日。



 この日も適当なことを言いながら女の子とデートをしていた。



 そんなとき一台の車が勢いよくZを抜いていく。



 「湾岸の黒い怪鳥・ブラックバード」の異名を持つポルシェだった。



 なんとか追いつくアキオだったが──



 格の違いを見せつけるように、ブラックバードは猛烈な加速でZを置き去りにするのであった…





 アッサリ負けたことにショックを隠せないアキオだが、それもそのはず、アキオのZ31とブラックバードのポルシェでは車格が違う上、湾岸を走りこむ経験値もケタ違いだった。


 そんなアキオに、解体屋にいいパーツがあればつけてやると励ますコウちゃん(マーの兄)




 その解体屋で、廃車寸前のS30型のZ(アキオの乗るZ31の一つ前の型)を見つける。


 だがしかし、ここにS30を持ち込んだ前オーナーは、この車を必ずスクラップにしてくれと言っているという。




 全く意に介さないアキオ。



 テストランがてら、湾岸へ向かう二人。

●第2話…S30Z

 魅入られたようにZで湾岸を走りこむアキオ。
 連日現れるその姿は、やがて地元の走り屋たちの間で噂になる。
 それはアキオ自身の噂ではなく、彼が駆る「Z」の話題だった。



 Zの最初のオーナーは「朝倉アキオ」
 偶然にも全くの同姓同名の人物が乗っていたZだった。
 2年前、湾岸線で事故を起こし死亡した人物は、同時にブラックバードの親友でもあった。
 比較的軽傷だったZは修復されるが、オーナーが変わる度に事故を重ねていき「悪魔のZ」と呼ばれるようになる。
 Zの正体を確かめるため、バトルを挑むブラックバード。



 アキオを裏切り、またしてもZは事故を起こす。



 それでもなおZにこだわるが、コウちゃんに断られたため、バイトを増やして金を稼ぎ、徹夜でZを直すアキオ。
 そんなアキオの元に、前オーナー朝倉アキオの妹、えりこが訪れる。
 どうしてZじゃないとダメなのか涙ながらに問いかけるえりこ。



 更に「湾岸の黒い怪鳥といわれたお前を、悪魔のZが叩き落としてやる」とリベンジを宣言する。



 修理が済んだZと共に、再びブラックバードへ挑むアキオ。
 そして、前回と同じシチュエーションに。



 今度は自らのドライブミスによる事故るアキオ。
 しかし、Zが自分を裏切らなかったことに大きな満足感を覚え、再度湾岸へ戻ってくることを誓うアキオであった。

●第3話…零奈

 売れっ子モデルの秋川レイナ。一見順風満帆に見える彼女だが、心はいつも満たされず、深夜の首都高をGT-Rで駆けることで心の隙間を埋めようとしていた。
 そんな中、悪魔のZとブラックバードに遭遇する。



 二人を抑えて走るレイナだが──



 気持ちが焦りすぎ集中が乱れ、外壁に激しく衝突してしまう。



 レイナもまた、悪魔のZとアキオに魅せられてしまっていた。

●第4話…教師の範囲

 バイトに明け暮れるアキオは、出席日数が足りないため高校を留年してしまうが、それでも相変わらずバイト三昧の日々。
 そんなアキオを心配し、バイト先のディスコへ新担任の嶋田るみがやって来る。
 アキオが夢中になっている理由を知るため、悪魔のZに同乗するが、るみには何故アキオがこれほどまでにZにのめり込むか理解できない。
 無理やりZのキーを取り上げようとするが──



●第5話…悪魔のZ



 悪魔のZとの決着をつけるため、チューナーの意見を無視したブーストアップ仕様で現れたブラックバード。



 走りながら、脳裏に2年前の事故がよぎる。



 事故とZ、二つを振り切るようにブーストを上げるブラックバード。



 だが、それ以上の加速で追い上げるZ。

 まるで命を削るようにお前は走る──なぜだ!?
 アクセルから足が離れない。まるで巨大な力に押さえつけられたように…
 お前は走ろうとする
 もっと速く
 もっと速くと──





 そしてブラックバードのポルシェに異変が──



 やはり過剰なブーストには無理がありエンジンブロー。
 遂にZの前に敗北する。

アケマス やよいパイタッチ集

●ランクE ライブ(市民ホール)


やよい 「ううう~、プロデューサー。会場がガラガラです・・・」

 空席が目立つ上、普段と客層が違う市民ホールを目の当たりにして不安げなやよい。


やよい 「・・・ふにゅう。やっぱり静かな雰囲気だと、調子が・・・」

 ここは一つ、やよい得意のアレで盛り上がろう!


やよい 「じゃあ、そろそろステージに行きます。プロデューサ~、ハイ、ターッチ・・・」

rァ パイタッチ


やよい 「あ・・・うぅ・・・」

P 「やよいには怒ってでもテンションを上げてほしくて・・・」
P (あまりほめられた激励の仕方じゃなかったな)

 いやプロデューサー、中学生女子の胸を触って激励とか有り得ないから(苦笑)


●ランクE ライブ(ライブハウス)
 小さいながらもライブハウスは満員。やよいも大張り切りです。


やよい 「よーし、思いっきり歌ってきます! それじゃ、プロデューサー! ハイ、ターッチ!」

rァ パイタッチ


やよい 「え、あ、えっと・・・その・・・」


やよい 「あ・・・うぅ・・・」


●ランクE 老人ホーム慰問
 慰問ライブもなんとか成功。ご飯までご馳走になったやよいが戻ってきました。
 よく見ると、やよいの顔に・・・


P 「あ、ご飯粒・・・」

rァ パイタッチ


やよい 「え!? な、なんです?」


P 「いや、ちょっとさわってみたかった」
やよい 「ヘンなプロデューサー・・・」


P (ちょっとやわらかかったな)

 いやいや、「ちょっと触ってみたかった」じゃあらへんがな(笑)



●ランクD ライブ(テーマパーク)
 テーマパークライブは大成功!


やよい 「えへへー、お客さん、よろこんでましたっ! じゃ、お祝いのハイ、ターッチ!」

rァ パイタッチ


やよい 「ぅぅ・・・ぁ・・・ぅ・・・」

P 「ほら、テーマパークは触れ合いの場だから

やよい 「よく・・・わからないです・・・うう・・・・」


P 「・・・ごめん」

    (゚д゚ )
    ノヽノ│
    くく

!?∑(゚д゚ )  「テーマパークは触れ合いの場だからさ」
     ノヽノ│
     くく

    ( ゚д゚ )
    ノヽノ│
     くく


 テーマパークは触れ合いの場。
 なんでしょう。たしかちょっと前に、女性社員にスキンシップと称してセクハラしまくり逮捕された人を思い出してしまいました。便利な言葉ですね。触れ合いの場。


●ランクD レコーディング(CD)
 なかなか収録がうまくいきません。


やよい 「プロデューサー、ごめんなさい~。収録、時間がかかちゃって・・・」


やよい 「でも~、なにがよくないのかなあ」

 ここで、今のやよいに足りないものを指摘することに。

rァ パイタッチ


やよい 「胸ですか? うう・・・そんな・・・」

 やよいは現在発育中なので問題ありませんが、これが千早だったら今頃リストカットしてるかもしれません。


●ランクD ある日の風景4
 やよいに連れられて、謎の空き地に到着したプロデューサー。今から度重なるパイタッチの報復リンチが始まります。


P 「なんで、こんなヘンピな場所に連れて来たんだ?」
やよい 「やかましゃァァァアアア!! テメエのドグサレチンポ叩き落とすために決まってンだろうがこの田吾作ガァァーーーーッ!!!」


P 「ただの空き地にしか見えないけど・・・」

 一見ただの空き地なのですが、ここはやよいにとって(ネタバレのため以下自粛)の場所なのです。


やよい 「うっうー。それじゃあ、約束のハイ、ターッチ!」

rァ パイタッチ


やよい 「ぁ・・・ううう~、どうして・・・」

P 「いや、こういう誓いもアリかなと思って・・・」


やよい 「どういう誓いですか~っ!?」

P 「これが本当の胸に誓うだ







●ランクD 地方TV出演(ロケバス)


やよい 「うっうー! 家のみんなや、近所の人も、きっと見てくれますよね!?」

 地方TVとはいえ、番組に出演できることでやよいは大喜びです。
 TVの前のみんなへ最高の歌を聴かせるために、準備も入念。


やよい 「あ~あ~、ドレミレドーっ!」
P 「やよい?」
やよい 「ミレドミレーっ!」

 あまりに熱心すぎて、こちらの呼びかけも気づいてないようです。
 このままだと、せっかくの気合が空回りしそうです。ちょっと注意しましょう。

rァ パイタッチ


やよい 「はっ・・・いま、プロデューサー、私の胸、さわりましたか?」
P 「うん」


やよい 「あ・・・やっぱり・・・ええええっ!」


やよい 「だって・・・私・・・ぅぅ・・・」
P 「や、やよい、大丈夫か?」(←お前が言うな)


やよい 「もう大丈夫です・・・でも、ぅ・・・」

 一度ならず二度までもやよいにトラウマを植えつけるプロデューサー。


●ランクC ライブ(武道館)
 ついに武道館ライブを行えるまで成長したやよい。


やよい 「これから・・・いよいよ、ここでライブ・・・伝説の地で大勝負! ですねっ」


やよい 「プロデューサー・・・中に入る前に、頬に気合っ、もらえますか?」

 いいのか、やよい!? じゃあ遠慮n(ry

rァ パイタッチ


やよい 「プロデューサー? あの・・・頬に・・・」

 思ったんですが、おそらくこのコミュは頬以外どこ触っても「あの・・・頬に・・・」ですね。


●やよい ランクC 「TVリハーサル」


やよい 「大変ですーっ! セットに、トラブルがあったって!」

 むむ、トラブルだそうです。これはいかんですな。

やよい 「プロデューサー! 私、手伝ってきてもいいですか!?」
P 「OK!」
やよい 「わかりましたっ! 行ってきまーす!」


「ふぅー、これで、なんとか間に合いそうですねっ」

 やよいの奮闘の甲斐あってか、セットは問題なく準備できたようです。えらいぞやよい!

やよい 「プロデューサー、ちょっとハイタ~ッチ」



rァ パイタッチ


やよい 「そ、そこじゃ・・・ぅぅ・・・」

P 「ごめん、分かってはいたんだけど・・・


「なら、やらないでください~・・・ああ、ビックリした~」



 わかっちゃいるけど、やめられない。


┏━━━━━━━━━┳━━━━━━━━┓
┃プロデューサー名 ┃  ステータス ┃
┣━━━━━━━━━╋━━━━━━━━┫
┃  ドゲラザク  ┃パイタッチ依存症┃
┗━━━━━━━━━┻━━━━━━━━┛

●ランクC ライブ(大型ステージ)


やよい 「通りまーすっ! どいてどいてー!」


やよい 「えへへー、もう、ノリもデキも最高っ! ハイ、ターッチ!」

rァ パイタッチ

やよい 「ぅぅ……ぁぁ……」
P 「ほかほかだな」


やよい 「ぇ……ぅ……。も~、プロデューサ~」


 ちょwwwほかほかてwwwバカスwww

 ちなみに写真だとやよいが怒ってるように見えますが、このすぐ後にテレ顔になります。なんつうか、まんざらでもないみたいな。やよいえろいよやよい。


●やよい ランクB ある日の風景7
 機材トラブルにもめげず、なんとか収録も無事終わりました。


やよい 「えへへー。私、こういうドタバタは、昔から慣れっこだったりして!」

 小さい頃から弟や妹の面倒を見てきたやよいは、突然のトラブルもお手の物です。
 つまり、あの笑顔の裏には苦労も多いわけで・・・


やよい 「だからいつも、誰かに頼ったり、できなかったです・・・」
P 「えろい!えらい! じゃあ俺のことは兄貴分だと思って甘えてくれよ。年も近いし」


やよい 「プロデューサーが、私の・・・? じゃあ、一度だけ・・・お、お兄ちゃんって呼んでも?」

 キタキタキタッすよ! やよいという名の核弾頭が炸裂する瞬間が!

P 「できれば兄者で!」

 でもこの次のセリフは本当にいいシーンなので、出来れば自分の目で見てあげてください。

rァ パイタッチ


やよい 「え、あの・・・プロデューサー? じゃなくて、お兄ちゃん?」


やよい 「ごほうびって、今のですか?」

P (やり方が中途半端だったかな


 中学生の胸を白昼堂々触っておきながら、言うに事欠いて「やり方が中途半端」

 なんでしょうか、プロデューサーはアイマスを本気で18禁にするつもりだったのでしょうか。

 ちなみにこのコミュ、ラストのタッチで、やよいにキスができます。

アケマス 亜美真美パイタッチ集

●ランクF 運動


亜美 「あ、兄ちゃん! 亜美と真美のトレーニングウェア、すこしだけ違うの、わかる~?」

 亜美と真美の胸に輝くバッジ(ワッペン?)を見た瞬間に軽く後悔。ずっと忘れていたけど、このコミュって去年の8月頃に亜美真美ソロをプロデュースした際、一度見たことあったのでした。
 このパターンは…と思いつつ、バッジがついてない方の胸を……

rァ パイタッチ


亜美 「そこは~、亜美のも真美のも変わらないよ? 兄ちゃん、ほんとによく探してくれた?」

 無反応でした。


●ランクE キャンペーン


 CDのオマケは亜美真美ストラップ。その後の会話で、携帯をどこで持つかという話になり……



 パイタッチしてみたものの、全く反応ナシ。

●ランクE ライブ(市民ホール)


 グッズの並べ方に問題があると言う亜美と真美。二人が言うには、もっとある部分にアピールしないといけないらしい。

rァ パイタッチ


「心? な、なんか、むずかしそーな話だね。どういうこと?」

 うーむ、いまいち。


●ランクE ライブ(ライブハウス)


 前回(ランクF時代のライブ)よりたくさんのお客さんが来てて大喜びの亜美。
 しかし、たくさん来た理由は自分のおかげだと言い出し、それに傷つき泣いてしまう真美。
P 「ま、真美にもいいところはたくさんあるぞ!」



rァ パイタッチ


「胸? 真美、胸の大きさ、亜美と同じぐらいだよ?」
P 「いや、ほんの数ミリ亜美より大きいぞ。いつも見てるから分かる

 ちょwwwおまwwwいつも小学生の胸見てんかよwww

 まぁ、マジレスすると、プロデューサーなりの咄嗟の思いやりでしょうね。大概空回ってますけど(笑)
 でも無邪気な真美は「兄(c)がそう言うんなら信じる」と喜んでました。

●ランクE 路上パフォーマンス


亜美 「うん、そう! 『ゲリラ』は、ブラジルあたりにいる生き物! だよね、兄ちゃん?」

 その後、謎の生物ゲリラの毛がどこに生えてるかという話題に。


P 「さ、さぁ……よく知らないけど、多分、この辺じゃないか、真美?」

rァ パイタッチ


真美 「わ、胸がボーボーなんだねっ! Hっぽ~い。それに、いかにもゲリラってカンジ!」

 微妙な反応でした。Hっぽいって言ってるし、一応反応有り判定にしておきます。

オマケ

真美 「まずは、真美が練習ねっ! えーと、ゲリ~、ゲリゲリ~、ゲリ~♪」


亜美 「待ってよ~。今度は、亜美が! んんん~、ゲ~リ~、ゲ~リ~、ゲリゲリ~~~♪」

 アクエリアス吹いたwww


●ランクD 一日署長


亜美 「うぇっへん! 今日は亜美が署長さんだよ~。どーお、えらそー?」

 一日署長になりきる亜美真美ーズ。大はしゃぎなのはいいのですが、なかなか挨拶の言葉が思い浮かびません。


亜美 「うーん、うーんっ……に、兄ちゃん、オデコたたいて。ピカッて、ひらめくかもっ」

 このセリフを伊織nの口から聞いてみたい私マー。

 それはさておき…

rァ パイタッチ


亜美 「え??? に、兄ちゃんのH~! おでこじゃないと、なにも浮かばないよ~!」

 このコミュ以外もそうだけど、これで真美の胸をタッチしていたらどういう反応返ってくるんでしょう?

 ついでなので、続きのセリフを「なんじゃそりゃ!?」にしてみる。


亜美 「なんじゃ、そりゃって、なんじゃ、そりゃ? 亜美、そんなドラマ、見たことないけど……」


亜美 「なんじゃ、そりゃ? こ、これでいいのかなあ。もう1回…なんじゃ、そりゃ?」

 私はどっちかっていうと真美派なのですが、練習する亜美に萌えたwww


●ランクC TV出演


真美「あ~あ~、せっかくのTV出演なのに、真美は控え室でお留守番か~」

 留守番状態で悲しい真美。そんな真美は、最近、亜美に対して「負けたくない」と感じるようになったと言い始め…


真美 「もしかしたら…真美、悪い子になりはじめてるのかも! やだよ~」
P 「そんなことない。真美はいい子だよ」


真美 「ほんとに? ほんとに、ほんとに、そう思う?」
P 「本当だよ。いい子はほめてあげないとな」

rァ パイタッチ


真美 「兄ちゃん? どうして胸をほめるの? いたずらしないでよ~」
P 「す、すまん、つい無意識に…」

 ちょwww無意識セクハラwww


真美 「兄ちゃんも…真美と同じ、悪い子だね。そいじゃ、いっしょに悪い子クラブ、つくろ。みんなの上履きとか隠して、困らせるクラブね」


P (胸なんかさわったせいか、おかしなことを言い出してしまった…しまったな)

 ところで、実際の数は知らないけど、留守番状態の真美と話すコミュって多くありません?


●ランクC TVリハーサル


P 「そろそろ、番組スタッフがスタジオ入りする時間か。亜美か真美、どっちか隠さないと…」

 しかし、ひょんなことからスタッフに亜美と真美が同時にいるところを見られてしまい…


亜美 「兄ちゃん、おしおきしていいよ…悪いのは、悪いのは、亜美だしっ」

 よーし、そんな悪い子にはメッ! だ!

rァ パイタッチ


亜美 「うう~、兄ちゃんHだ~。これが、げ~の~界のつらさなんだね~」
P 「これもやさしさのひとつだよ


(゚Д゚)ハァ?

 ちょ、そんなこと言ったら、パイタッチしまくりの私は半分がやらしさ優しさで出来てますよ。

●ランクC CM撮影


亜美 「亜美が、塾のTVコマーシャルに出るんだね! すごいすごーいっ!」

 有名進学塾のCMに出演することになった亜美。
 しかし、亜美も真美も、一度も塾に通ったことはないらしいが、大丈夫だろうか…そもそも、亜美真美を進学塾のキャラとして使うこと自体、無理があるような…


亜美 「コトワザとかも、たくさん知ってるよ! んっとね、『馬に、念仏』! 略して馬念!」
P 「おいおい、正しくは、馬と念仏の間にここが入るだろ」

rァ パイタッチ


亜美 「『馬の…胸に念仏』? 馬の胸ってどこ? 亜美、おなかと区別つかないよ」
P 「ん? 俺も間違えてるかもな」


●ランクB レコーディング(主題歌)


亜美 「兄ちゃん、今、収録してる歌、アニメの主題化になるんだよね?」

 大人気アニメ「ヤキニクマン」の主題歌レコに来てる亜美と真美。
 しかし、なかなかヤキニクマンらしさが出ず、苦戦する真美。


P 「真美、いつもと、ここの使い方を変えてみたら、ゆかいな歌になるんじゃないか?」

rァ パイタッチ


真美 「胸って……ヤキニクマンみたいな、正義の心で歌うの?」

 無反応でした。


●ランクB 取材(雑誌)


亜美 「まだ、心臓バッコンバッコンいってる~ほら、兄ちゃん、さわってみてっ」

rァ パイタッチ

 たしか一瞬だけ触ると「もっとじっくり触ってよ」と言われるということは知っていたので、10カウントフルに使ってパイタッチ。
 えー、写真写すの忘れてましたが、結果から言えば、無反応でした。

 それよりも


亜美 「はろ~、あ、あ、亜美デース」

 爽健美茶吹いたwwwなにこの発音www

アケマス 伊織パイタッチ集

●ランクD 一日署長


伊織 「でも私、実践には自信があるわっ! プロデューサー、犯人の見分け方って知ってる?」

 人を撃つ際、犯人か、そうでないかを見分ける方法を伊織様が教えてくださるそうです。


伊織 「昨日、TVでやってたの。ここさえ見れば、犯人がわかるって! ねえ、どこだと思う?」

rァ パイタッチ


伊織 「う・・・」


伊織 「って、なに見てるのー!?」

P 「いや、サイズで分かるかと・・・」


伊織 「あんたなんか、牢屋に入れて、一生出してやらないんだからーっ!」

P 「フフ、俺はもうとっくの昔に伊織nの魅力の囚人さ・・・とか考えてる俺テラキモス」


伊織 「ぜーったい、許さないー! この変態っ! ド変態っ! der変態っ!」


 胸のサイズで見分けがつくなら、千早とあずささんはHeaven or Hellの二つに一つですね。

 ところで↑のコミュニケーションの途中で伊織nが「ばかばかー!」って言ってくるんですが、
 それがハンパなく可愛いので、伊織nファンは是非聞いてみてください。


●ランクC ライブ(大型ステージ)


伊織 「フフン、人、まあまあ入ったかしら?」

 それなりの人数の観客が集まり、なかなかご機嫌な伊織様。
 ですが、彼女の目標はあくまでトップアイドル。少しでも観客席に空きがあるのは許せません。
 伊織様は妥協を許さないお方なのです。さすが、超上流階級の方は違いますね。
 こういう一念の強さの違いが、人生の勝ち組、負け組を決めるのでしょうか。
 そんな彼女の要求はステージ衣装にまで及びます。どうも材質が気に入らないとのこと。


伊織 「かたくて、たまに動きにくい時があるから。ちょっと、さわってみてっ」

 いいんですか、伊織様!? じゃあ遠慮なく(さぁ、皆さんご一緒に・・・せーのっ!)

rァ パイタッチ


伊織 「ど、ど、どこさわってるのよー!」
P 「いや、伊織が触れって言うから・・・」


伊織 「誰もそっち触れなんて、言ってないわよー! ベストの方に決まってるでしょ!」


伊織 「わかっててやったわね~! この変態! ド変態! The Hentai!」
P (英語で罵られてしまった・・・)

 ちなみにこのコミュ、伊織が着ている衣装の種類(ボーカル、ダンス、ビジュアル)によって「●●の方に決まってるでしょ!」の●●の部分が変化します。


●ランクB ミーティング


伊織 「お姉さーん、ジュースおかわりー♪ あれ、プロデューサー?」

 ミーティングの予定だったのに、伊織は約束すっぽかしてファミレスでオレンジジュースタイムです。
 うむむ、いくらトップアイドルに近づいたとはいえ、仕事は仕事。
 ここは一つ、ガツンといきましょう。ガツンと!


伊織 「いい度胸ね~。フン、やれるもんなら、やってごらんなさいよー!」

rァ パイタッチ


伊織 「きゃっ! な、な、なに!?」
P 「おしおきだよ」


伊織 「信じられない~っ! なんの前振りもなく、こんなことしないでよ~!」
P 「も、もちつけ伊織! つか、事前に言えばパイタッチしてもいいんだね! ひゃっほぅ!


伊織 「これが落ち着いていられるわけ、ないでしょー! 変態っ! ド変態っ! de変態っ!」
P 「フランス語で罵られてしまった・・・周囲の視線が痛い・・・」

アケマス 千早にパイタッチ集

●ランクF 買出し


 化粧はしないという千早。若いっていいね。
 でも、ちょっと前まで肌荒れがひどかったそうです。F時代には分からないのですが、やっぱり両親の件によるストレスでしょうか。


P 「……心配だな。たしかめてみて、いいか? ちょっと、動かないで」

rァ パイタッチ


「プロデューサー? そんなところは、肌荒れとは関係が……」

P 「ごめん、つい寄り道を…」

 気をつけて千早! 寄り道どころか、こっちが目的なんだ!
 いやしかし、実際に触るコミュなので、絶対「この変態がッ!」みたいな反応が返ってくると思ったのですが。

●ランクF ライブ(ライブハウス)


「そろそろ、ライブ開始ですね。お客さんがすくないから、気をつけないと」
P 「大丈夫か? あんまり飛ばすとココがもたないぞ」

rァ パイタッチ


「胸……? 呼吸は大丈夫です。気力がしぼむ心配も、まずありません」

 気力はしぼまなくても、おっぱいはしぼうわなにをするやめ(ry


●ランクE 路上パフォーマンス


 路上で歌うことに不満タラタラな千早。説得してみるものの、ちょっと時間がほしいとのこと。
 しばらくして、Pが千早の方を見ると、一人で何やら言っています。こっちには気づいていない様子。


 ちょ、背中かよ。一応、ワキチチを狙って……

rァ パイタッチ



 全く無反応でした。

●ランクE 千早 E 雑誌取材

「私…アイドルとしての華、ないですか? …すこし、気になってしまって」

 取材記者に「お前は華がないから、売れない」と言われてしまった千早。


「だいたい、華ってなんです? 私の価値って、どこで判断されるんですか?」

P 「それはここさ」

rァ パイタッチ


「うっ…そんなところで、判断なんて…おかしいです、私、グラビアアイドルでは…

P 「バストで売るのだって時流さ」


「認めません。私は、女の子である前に、歌手だから。そんなの、絶対に…!」
P 「千早の胸も、まだまだ成長見込めるんじゃないか?」

千早 「放っておいてください!




 千早、激怒。


●ランクE 写真撮影


「写真集の、水着カット撮影? 歌手の仕事とは、まるで無縁では…?」

 水着撮影にご不満の千早。それでもなんとか説得して水着に着替えてもらいました。


千早 「どうしてジロジロ見るんです? …いやらしい」
千早 「もっと水着が似合う人がいるのに、なんで私なんですか? 大体、私の水着姿なんて見て喜ぶ人がいるんでしょうか?」
P 「ここにいるよ

千早 「お世話になりました

P 「ま、待て、千早の体だって圧巻だぞ」
千早 「え、どこですか?」

rァ パイタッチ


「そこ…? プロデューサー、もしかして、からかってません?」

P 「からかってなんてない。その控え目な胸がいい」


「…さっき、圧巻とか言いませんでしたか?」

P 「ああ、そんな控えめな胸、ふつう、真似できないから圧巻だ


「…よく、わかりました。やはり、からかってるんですね。私、帰ります」

 千早、大激怒。


●ランクD ミーティング(エステ)


「プロデューサー、どうしてエステに? 私、新境地を開拓したいって話したのに…」

 話が違うと怒る千早をなんとかなだめるプロデューサー。


P 「そう突っぱねるなよ。ほら、ここ、重点的にみがいてもらってくるといい」

rァ パイタッチ


「そ、そんなところ…プロデューサー、目尻がさがっています」
P 「まぁまぁ、エステティシャンは女の人だから、安心して見てもらっておいで」


「当たり前です。男の人には、死んでも見せたりなんて…」

 しばらくして戻ってきた千早。


「あの女の人、ヘンです。私を見て、キャアキャア奇声を…」

 一瞬、ビジュアル審査員でもいたのかと思いました。


●ランクD ライブ(テーマパーク)


 遊園地ライブにやってきたプロデューサーと千早。ライブは無事に終わりましたが、ジェットコースターに乗っている客を見て、何が面白いのか理解できないと千早が言い始めます。

P 「千早はジェットコースター乗ったことないのか?」
千早 「あります…けど、私は何も感じませんでした」


P 「でも、ほら。風が、ここを洗っていくのって、気持ちよくないか?」

rァ パイタッチ


「胸? そんなところ、風が入り込んでくるわけ…」
P 「胸を風がすうっとだな…」


「やめてください、そういう言い方。…いやらしい感じがします」

●ランクC CM撮影


千早 「プロデューサー、かるく練習しておきたいんですけど、協力してもらえます?」

 度重なるパイタッチに、初っ端からキレ気味な千早。目が怖いです。


千早 「はい、お願いします。それでは、教え子になりきって…ふぅ…どうぞ、先生」

rァ パイタッチ


千早 「は? あ…どこを小突いて…プロデューサー、正気ですか?」
P 「いや、こういう家庭教師いるじゃないか」


千早 「…いません。もしいたら、訴えられますから」


■ パイタッチ裁判






P 「同意の上ならいいんジャマイカ」


千早 「私、同意したおぼえなんてありません。どうして、マジメに練習相手を…」
P (立場を利用して最低なことをしてしまった)

 おせぇーよ(笑)

Appendix

プロフィール

ドゲラザク

Author:ドゲラザク
過去ログを復活させてほしいというご要望をいただいたので、一部をこちらに上げておきます…つもりでしたが、段々よく分からなくなってきました。

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。