●ランク外 作曲家挨拶

「こんな衣装を着て、見知らぬところに立っていると、なんだか頭の中が、真っ白に……」
挨拶に来たものの、初めての経験で戸惑うあずささん。

「あ、プロデューサーさん。かるくでいいので、ホホ、ぺしって叩いてもらえますか?」

OKあずさん!
いくぜ! rァ パイタッチ!

「あのー、プロデューサーさん? そこはホホでは、ないのですけれど……」
「あずささんの胸は、赤ちゃんの頬より柔らかい」という言葉が脳裏をよぎりつつも、どうも無反応っぽい様子です。一瞬触っただけだとダメらしかったので、10カウントフルに使って、両方の胸をもみゅもみゅしたのですが、うーん。
●ランクF ライブ(ライブハウス)

あずさ 「こういうホールでライブなんですね。高校時代に、たしか友達がバンドで使っていました」
あずささんの初仕事は、ライブハウスでのライブ。

あずさ 「何です〜??? あの目の前の大きなライト。ほ、星が飛んで……」
慣れないライブと環境に、ひどく疲れてしまったあずささん。汗ダラダラです。

あずさ 「が、楽屋に戻って、ふいてきますー。それから着替えも」

P 「こ、困ったな。休憩明けまで、ほとんど時間ないのに…」

P 「ほら、汗、タオルでふいてあげます」
rァ パイタッチ

あずさ 「きゃっ! ど、どこ、ふいてるんですっ!?」(ミスったせいで、写真見づらくてすいません)
P 「ぶ、ぶつかってしまってすいません」

あずさ 「や、こ、困ります。こ、こういうのは私、うううっ……」
P 「な、泣かないでくださいよ、あずささん」

あずさ 「な、泣いてなんか…ただ、私、おどろいてしまって。うううっ」
P (タオルと服越しとはいえ、セクハラだと思われても仕方ない行動をしてしまった…)

P 「あずささんにはいい思い出が出来た。オーディションで応援してやろう」
千早の着替え終了後といい、相手の発言お構いなしで「気に入ってくれて俺も嬉しいよ」だの「いい思い出が出来た」とか言うPバカスwww
●ランクD ライブ(テーマパーク)

あずささん 「んー、勝ち負けの問題ではないですよね? それに、私、やわらかくなんてないかと」
赤ちゃんとあずささんの頬、どっちが柔らかいかの話になる二人。

P (…うーん、けっこうやわらかそうに見えるんだけどな)
rァ パイタッチ

あずささん 「きゃ、ぷ、プロデューサーさん?? な、え、う…ぃゃ」

P 「こ、こっちはあずささんの圧勝かな、なんて」

あずささん 「そんな、た、確かめないでくださいー。こ、困ります、突然…」
●ランクE ライブ(ライブハウス)

あずささん 「ライブ、すこし人が増えてきたでしょうか?」
ランクもEに上がり、ちょっとずつファンが増えてきたあずささん。
でも張り切りすぎて…

あずささん 「あのー、プロデューサーさん。腕があがらないんです……マイク、強く握りすぎたみたいで」

あずささん 「どうして、こんな風に。あ、あの、手、見てもらますか?」
OKあずさん! スォォ……ふるえるぞハート! もえつきるほどヒート! きざむぜ……
rァ パイタッチ

あずささん 「きゃ! な、なんでそんな…ううう」

P 「あ、す、すみません。つい……」

あずささん 「あ…お、おどろきました。わざとじゃ、ないですよね」

あずささん 「あ、あら? 痛み、だんだん引いて……はあ、よかった。これなら、なんとかいけそうです」
●ランクD ビデオ撮影

「ん〜、こういう服を着て、撮影すると、どんな風に…」
あずささんを探していたところ、何やら思案中の様子。こっちに気づいてもらいましょう。
rァ パイタッチ

あずささん 「きゃ! チ、チカン!? あ…プロデューサーさん、い、いきなり、そんな、ううう」

「す、すみません。こっちに気づいてほしかったんです」
他にも方法あるだろうwww
●ランクD TVゲスト出演

あずささん 「はい、わかっています…けど、私、こ、こわくて」
ある人物の一言により、プレッシャーに負けそうなあずささん。

(これは重傷だな。く、こんな時は言葉だけじゃ…)
rァ パイタッチ

「は! プロデューサーさん。あ…あの…」
どうでもいいけど、これって「重症」の間違いだよね。
●ランクD 一日署長

あずささん 「どうしても、撃たなければならなくなってしまったら、どこをねらったりするのでしょう?」
rァ パイタッチ

「ええええ? む、胸なんて撃たれてしまったら、痛いどころでは済まなくて、きっと…!」
●ランクC ある日の風景6

あずささん 「友美…? な、なにを…きゃ! ひ、人前で、そんな…ゃ」

「え? も、も、もちろん、私たちだって、できるわ。太郎さん、わ、私に、キス…」
rァ パイタッチ

「えっ? ぷ、プロデューサーさん? どうして、そんなっ…あ」
時間なくてやらなかったけど、これも「新婚さん」ネタの向けだよなぁ。
●ランクB ある日の風景7

「お願いします。ば、場所とかは、おまかせしますので、その、やさしく……」

P (どうして、前を向いたままなんだ? えっと、どうすれば……)
やってきました定番コミュ。ここで乳マッサージは散々ガイシュツなので、キス(?)にチャレンジ。

「ぁ……やわらかい、ですか。あの、もうすこしだけ、お願いします」
じゃあ今度はフルカウントでディープに挑戦。

「ぁぁ。はぁ、はぁ……ありがとうございました。やだ、私、なんで、こんな声……」
ちょ、これってパイタッチしたときと同じ反応じゃん。
ここで、ふと気づく。ある日7でパフェったことないことに(どんだけパイタッチばっかしてたんだ)
●ランクB TV出演

「『もし誘っているのなら、よろこんで』とか言われてしまって、仕事に集中できないんです」
某国営放送の歌番組の司会に選ばれたものの、男性タレントに言い寄られて困ってるあずささん。

「どうして、こうなるのでしょう? 私、そんな思わせぶりに見えますか?」
P 「きっと、あずささんのココの動きがそう思わせるんですよ」
rァ パイタッチ

「ぇ……ぷ、プロデューサーさん、そんなところ、い、ぃゃ……」

「私、意識的に動かしたりしていないですっ。し、信じてください、お願いですから……」
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