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アケマス 千早にパイタッチ集

●ランクF 買出し


 化粧はしないという千早。若いっていいね。
 でも、ちょっと前まで肌荒れがひどかったそうです。F時代には分からないのですが、やっぱり両親の件によるストレスでしょうか。


P 「……心配だな。たしかめてみて、いいか? ちょっと、動かないで」

rァ パイタッチ


「プロデューサー? そんなところは、肌荒れとは関係が……」

P 「ごめん、つい寄り道を…」

 気をつけて千早! 寄り道どころか、こっちが目的なんだ!
 いやしかし、実際に触るコミュなので、絶対「この変態がッ!」みたいな反応が返ってくると思ったのですが。

●ランクF ライブ(ライブハウス)


「そろそろ、ライブ開始ですね。お客さんがすくないから、気をつけないと」
P 「大丈夫か? あんまり飛ばすとココがもたないぞ」

rァ パイタッチ


「胸……? 呼吸は大丈夫です。気力がしぼむ心配も、まずありません」

 気力はしぼまなくても、おっぱいはしぼうわなにをするやめ(ry


●ランクE 路上パフォーマンス


 路上で歌うことに不満タラタラな千早。説得してみるものの、ちょっと時間がほしいとのこと。
 しばらくして、Pが千早の方を見ると、一人で何やら言っています。こっちには気づいていない様子。


 ちょ、背中かよ。一応、ワキチチを狙って……

rァ パイタッチ



 全く無反応でした。

●ランクE 千早 E 雑誌取材

「私…アイドルとしての華、ないですか? …すこし、気になってしまって」

 取材記者に「お前は華がないから、売れない」と言われてしまった千早。


「だいたい、華ってなんです? 私の価値って、どこで判断されるんですか?」

P 「それはここさ」

rァ パイタッチ


「うっ…そんなところで、判断なんて…おかしいです、私、グラビアアイドルでは…

P 「バストで売るのだって時流さ」


「認めません。私は、女の子である前に、歌手だから。そんなの、絶対に…!」
P 「千早の胸も、まだまだ成長見込めるんじゃないか?」

千早 「放っておいてください!




 千早、激怒。


●ランクE 写真撮影


「写真集の、水着カット撮影? 歌手の仕事とは、まるで無縁では…?」

 水着撮影にご不満の千早。それでもなんとか説得して水着に着替えてもらいました。


千早 「どうしてジロジロ見るんです? …いやらしい」
千早 「もっと水着が似合う人がいるのに、なんで私なんですか? 大体、私の水着姿なんて見て喜ぶ人がいるんでしょうか?」
P 「ここにいるよ

千早 「お世話になりました

P 「ま、待て、千早の体だって圧巻だぞ」
千早 「え、どこですか?」

rァ パイタッチ


「そこ…? プロデューサー、もしかして、からかってません?」

P 「からかってなんてない。その控え目な胸がいい」


「…さっき、圧巻とか言いませんでしたか?」

P 「ああ、そんな控えめな胸、ふつう、真似できないから圧巻だ


「…よく、わかりました。やはり、からかってるんですね。私、帰ります」

 千早、大激怒。


●ランクD ミーティング(エステ)


「プロデューサー、どうしてエステに? 私、新境地を開拓したいって話したのに…」

 話が違うと怒る千早をなんとかなだめるプロデューサー。


P 「そう突っぱねるなよ。ほら、ここ、重点的にみがいてもらってくるといい」

rァ パイタッチ


「そ、そんなところ…プロデューサー、目尻がさがっています」
P 「まぁまぁ、エステティシャンは女の人だから、安心して見てもらっておいで」


「当たり前です。男の人には、死んでも見せたりなんて…」

 しばらくして戻ってきた千早。


「あの女の人、ヘンです。私を見て、キャアキャア奇声を…」

 一瞬、ビジュアル審査員でもいたのかと思いました。


●ランクD ライブ(テーマパーク)


 遊園地ライブにやってきたプロデューサーと千早。ライブは無事に終わりましたが、ジェットコースターに乗っている客を見て、何が面白いのか理解できないと千早が言い始めます。

P 「千早はジェットコースター乗ったことないのか?」
千早 「あります…けど、私は何も感じませんでした」


P 「でも、ほら。風が、ここを洗っていくのって、気持ちよくないか?」

rァ パイタッチ


「胸? そんなところ、風が入り込んでくるわけ…」
P 「胸を風がすうっとだな…」


「やめてください、そういう言い方。…いやらしい感じがします」

●ランクC CM撮影


千早 「プロデューサー、かるく練習しておきたいんですけど、協力してもらえます?」

 度重なるパイタッチに、初っ端からキレ気味な千早。目が怖いです。


千早 「はい、お願いします。それでは、教え子になりきって…ふぅ…どうぞ、先生」

rァ パイタッチ


千早 「は? あ…どこを小突いて…プロデューサー、正気ですか?」
P 「いや、こういう家庭教師いるじゃないか」


千早 「…いません。もしいたら、訴えられますから」


■ パイタッチ裁判






P 「同意の上ならいいんジャマイカ」


千早 「私、同意したおぼえなんてありません。どうして、マジメに練習相手を…」
P (立場を利用して最低なことをしてしまった)

 おせぇーよ(笑)
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過去ログを復活させてほしいというご要望をいただいたので、一部をこちらに上げておきます…つもりでしたが、段々よく分からなくなってきました。

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