●ランクD 一日署長

伊織 「でも私、実践には自信があるわっ! プロデューサー、犯人の見分け方って知ってる?」
人を撃つ際、犯人か、そうでないかを見分ける方法を伊織様が教えてくださるそうです。

伊織 「昨日、TVでやってたの。ここさえ見れば、犯人がわかるって! ねえ、どこだと思う?」
rァ パイタッチ

伊織 「う・・・」

伊織 「って、なに見てるのー!?」
P 「いや、サイズで分かるかと・・・」

伊織 「あんたなんか、牢屋に入れて、一生出してやらないんだからーっ!」
P 「フフ、俺はもうとっくの昔に伊織nの魅力の囚人さ・・・とか考えてる俺テラキモス」

伊織 「ぜーったい、許さないー! この変態っ! ド変態っ! der変態っ!」
胸のサイズで見分けがつくなら、千早とあずささんは
Heaven or Hellの二つに一つですね。
ところで↑のコミュニケーションの途中で伊織nが「ばかばかー!」って言ってくるんですが、
それがハンパなく可愛いので、伊織nファンは是非聞いてみてください。
●ランクC ライブ(大型ステージ)

伊織 「フフン、人、まあまあ入ったかしら?」
それなりの人数の観客が集まり、なかなかご機嫌な伊織様。
ですが、彼女の目標はあくまでトップアイドル。少しでも観客席に空きがあるのは許せません。
伊織様は妥協を許さないお方なのです。さすが、超上流階級の方は違いますね。
こういう一念の強さの違いが、人生の勝ち組、負け組を決めるのでしょうか。
そんな彼女の要求はステージ衣装にまで及びます。どうも材質が気に入らないとのこと。

伊織 「かたくて、たまに動きにくい時があるから。ちょっと、さわってみてっ」
いいんですか、伊織様!? じゃあ遠慮なく(さぁ、皆さんご一緒に・・・せーのっ!)
rァ パイタッチ

伊織 「ど、ど、どこさわってるのよー!」
P 「いや、伊織が触れって言うから・・・」

伊織 「誰もそっち触れなんて、言ってないわよー! ベストの方に決まってるでしょ!」

伊織 「わかっててやったわね〜! この変態! ド変態! The Hentai!」
P (英語で罵られてしまった・・・)
ちなみにこのコミュ、伊織が着ている衣装の種類(ボーカル、ダンス、ビジュアル)によって「●●の方に決まってるでしょ!」の●●の部分が変化します。
●ランクB ミーティング

伊織 「お姉さーん、ジュースおかわりー♪ あれ、プロデューサー?」
ミーティングの予定だったのに、伊織は約束すっぽかしてファミレスでオレンジジュースタイムです。
うむむ、いくらトップアイドルに近づいたとはいえ、仕事は仕事。
ここは一つ、ガツンといきましょう。ガツンと!

伊織 「いい度胸ね〜。フン、やれるもんなら、やってごらんなさいよー!」
rァ パイタッチ

伊織 「きゃっ! な、な、なに!?」
P 「おしおきだよ」

伊織 「信じられない〜っ! なんの前振りもなく、こんなことしないでよ〜!」
P 「も、もちつけ伊織!
つか、事前に言えばパイタッチしてもいいんだね! ひゃっほぅ!」

伊織 「これが落ち着いていられるわけ、ないでしょー! 変態っ! ド変態っ! de変態っ!」
P 「フランス語で罵られてしまった・・・周囲の視線が痛い・・・」
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