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アケマス真にパイタッチ集

●ランクF 前座


真 「プロデューサー、歌ってきました! どうですっ? 最高の前座でしたよね?」
P 「前座に最高も最低も無い気がするが…」
真 「まぁまぁ、とりあえずガツンと!」

rァ パイタッチ


真 「うわわっ、プロデューサー? どこ、さわってるんです~?」
P 「手がすべった」


真 「コブシですよ、コブシ~。まぁ、いきなりだったから仕方ないですけど」


●ランクD 雑誌取材


「プロデューサーにとっても、ボクは、仕事上で必要な…ただの駒なんですか?」

 取材の時間が終わったらサッサと帰ってしまった雑誌記者を目の当たりにし、人間関係について真剣に悩む真。
 ひょっとすると、プロデューサーも「仕事」だから真と付き合ってるだけで、心の奥ではどうでもいいと思ってるのだろうか?


真 「プロデューサー。まさかとは思うんですけど、でも、でも、もしかしてっ」


P 「そんなわけないだろ! …ほら、こっちへ。駒なんかじゃないって、わからせてあげるから」

rァ パイタッチ


真 「うわわっ、プロデューサー? どうして、そんなところ、うあうあ…」


P 「もし、真を駒みたいに考えてるなら、こういうところ、さわりたいとは思わないよ」


真 「それと、これとは、話が~。い、いいですけど、い、いや、そんなによくも。ぼぼぼ、ボク…」


P 「ごめんな…あやまるから、落ち着けって」


真 「こ、これこそ、駒あつかいって気もちょっとします…言い過ぎ、ですか?」


(うろたえながら、こっちを見ている。いくらなんでも、これはマナー違反か)

 マナー違反というか県迷惑防止条例違反(痴漢行為)だろこれは。


●ランクC ある日の風景5
 実は空手の有段者だった真。ひょんなことから真と組手をすることになり…


真 「さ、いいですよ! どこでも好きなところ、突いてきてください。せりゃあ!」

rァ パイタッチ


真 「うああっ、ま、まいった! ず、ずるいですよ~、そんなところ~」

 このコミュは有名なので知ってる人多そうですね。

 どうでもいいけど、こないだ真から「写生しました」って件名のメールが届いて、やっぱり真って生えてるんだとか思ったのは私だけじゃないはずだ。

アケマスあずささんパイタッチ集

●ランク外 作曲家挨拶


「こんな衣装を着て、見知らぬところに立っていると、なんだか頭の中が、真っ白に……」

 挨拶に来たものの、初めての経験で戸惑うあずささん。


「あ、プロデューサーさん。かるくでいいので、ホホ、ぺしって叩いてもらえますか?」


 OKあずさん!

いくぜ! rァ パイタッチ!


「あのー、プロデューサーさん? そこはホホでは、ないのですけれど……」

 「あずささんの胸は、赤ちゃんの頬より柔らかい」という言葉が脳裏をよぎりつつも、どうも無反応っぽい様子です。一瞬触っただけだとダメらしかったので、10カウントフルに使って、両方の胸をもみゅもみゅしたのですが、うーん。


●ランクF ライブ(ライブハウス)


あずさ 「こういうホールでライブなんですね。高校時代に、たしか友達がバンドで使っていました」

 あずささんの初仕事は、ライブハウスでのライブ。


あずさ 「何です~??? あの目の前の大きなライト。ほ、星が飛んで……」

 慣れないライブと環境に、ひどく疲れてしまったあずささん。汗ダラダラです。


あずさ 「が、楽屋に戻って、ふいてきますー。それから着替えも」


P 「こ、困ったな。休憩明けまで、ほとんど時間ないのに…」


P 「ほら、汗、タオルでふいてあげます」

rァ パイタッチ


あずさ 「きゃっ! ど、どこ、ふいてるんですっ!?」(ミスったせいで、写真見づらくてすいません)
P 「ぶ、ぶつかってしまってすいません」


あずさ 「や、こ、困ります。こ、こういうのは私、うううっ……」
P 「な、泣かないでくださいよ、あずささん」


あずさ 「な、泣いてなんか…ただ、私、おどろいてしまって。うううっ」
P (タオルと服越しとはいえ、セクハラだと思われても仕方ない行動をしてしまった…)


P 「あずささんにはいい思い出が出来た。オーディションで応援してやろう」

 千早の着替え終了後といい、相手の発言お構いなしで「気に入ってくれて俺も嬉しいよ」だの「いい思い出が出来た」とか言うPバカスwww

●ランクD ライブ(テーマパーク)


あずささん 「んー、勝ち負けの問題ではないですよね? それに、私、やわらかくなんてないかと」

 赤ちゃんとあずささんの頬、どっちが柔らかいかの話になる二人。


P (…うーん、けっこうやわらかそうに見えるんだけどな)

rァ パイタッチ


あずささん 「きゃ、ぷ、プロデューサーさん?? な、え、う…ぃゃ」


P 「こ、こっちはあずささんの圧勝かな、なんて」


あずささん 「そんな、た、確かめないでくださいー。こ、困ります、突然…」


●ランクE ライブ(ライブハウス)


あずささん 「ライブ、すこし人が増えてきたでしょうか?」

 ランクもEに上がり、ちょっとずつファンが増えてきたあずささん。
 でも張り切りすぎて…


あずささん 「あのー、プロデューサーさん。腕があがらないんです……マイク、強く握りすぎたみたいで」


あずささん 「どうして、こんな風に。あ、あの、手、見てもらますか?」

 OKあずさん! スォォ……ふるえるぞハート! もえつきるほどヒート! きざむぜ……

rァ パイタッチ


あずささん 「きゃ! な、なんでそんな…ううう」


P 「あ、す、すみません。つい……」


あずささん 「あ…お、おどろきました。わざとじゃ、ないですよね」


あずささん 「あ、あら? 痛み、だんだん引いて……はあ、よかった。これなら、なんとかいけそうです」


●ランクD ビデオ撮影


「ん~、こういう服を着て、撮影すると、どんな風に…」

 あずささんを探していたところ、何やら思案中の様子。こっちに気づいてもらいましょう。

rァ パイタッチ


あずささん 「きゃ! チ、チカン!? あ…プロデューサーさん、い、いきなり、そんな、ううう」


「す、すみません。こっちに気づいてほしかったんです」

 他にも方法あるだろうwww


●ランクD TVゲスト出演


あずささん 「はい、わかっています…けど、私、こ、こわくて」

 ある人物の一言により、プレッシャーに負けそうなあずささん。


(これは重傷だな。く、こんな時は言葉だけじゃ…)

rァ パイタッチ


「は! プロデューサーさん。あ…あの…」

 どうでもいいけど、これって「重症」の間違いだよね。

●ランクD 一日署長


あずささん 「どうしても、撃たなければならなくなってしまったら、どこをねらったりするのでしょう?」

rァ パイタッチ


「ええええ? む、胸なんて撃たれてしまったら、痛いどころでは済まなくて、きっと…!」


●ランクC ある日の風景6


あずささん 「友美…? な、なにを…きゃ! ひ、人前で、そんな…ゃ」


「え? も、も、もちろん、私たちだって、できるわ。太郎さん、わ、私に、キス…」

rァ パイタッチ


「えっ? ぷ、プロデューサーさん? どうして、そんなっ…あ」

 時間なくてやらなかったけど、これも「新婚さん」ネタの向けだよなぁ。


●ランクB ある日の風景7


「お願いします。ば、場所とかは、おまかせしますので、その、やさしく……」


P (どうして、前を向いたままなんだ? えっと、どうすれば……)

 やってきました定番コミュ。ここで乳マッサージは散々ガイシュツなので、キス(?)にチャレンジ。


「ぁ……やわらかい、ですか。あの、もうすこしだけ、お願いします」

 じゃあ今度はフルカウントでディープに挑戦。


「ぁぁ。はぁ、はぁ……ありがとうございました。やだ、私、なんで、こんな声……」

 ちょ、これってパイタッチしたときと同じ反応じゃん。
 ここで、ふと気づく。ある日7でパフェったことないことに(どんだけパイタッチばっかしてたんだ)


●ランクB TV出演


「『もし誘っているのなら、よろこんで』とか言われてしまって、仕事に集中できないんです」

 某国営放送の歌番組の司会に選ばれたものの、男性タレントに言い寄られて困ってるあずささん。


「どうして、こうなるのでしょう? 私、そんな思わせぶりに見えますか?」
P 「きっと、あずささんのココの動きがそう思わせるんですよ」

rァ パイタッチ


「ぇ……ぷ、プロデューサーさん、そんなところ、い、ぃゃ……」


「私、意識的に動かしたりしていないですっ。し、信じてください、お願いですから……」

アケマス 雪歩にパイタッチ集

●ランク外 作曲家挨拶

 今日は、雪歩のアイドルとしての初仕事。歌のテスト録りのため、スタジオにやってきた。


P 「いいから、任せろって。動くなよ?(さ、目をつつかないように、慎重にふいてやろう)」

rァ パイタッチ


雪歩 「あの、プロデューサー? どうして、じっと見てるんです? 私…恥ずかしいかも」


●ランクE 老人ホーム慰問


P 「ん…いかん! つい居眠りしてしまった。雪歩起きろ、もう戻る時間だ!」


P 「寝ぼけてるなぁ、雪歩。仕方ない、叩き起こすか」

rァ パイタッチ


さわさわっ。


P 「はっ! お、俺は何をやっているんだ…。えと…もしかして、お、起きるかな? 雪歩」


ゆきぽ 「さっきからばっちり起きてますよ、私。薄目でしたけど…目は覚めてます」


P 「うわっ! その、つまり、これは何かの間違いで」


ゆきぽ 「えっ!? 間違いなんですか? もう…しょうがないですね」


ゆきぽ 「けど私、気にしてないですからっ」

●ランクD ある日の風景4


雪歩 「ど、どうしよう。手に震えが…このままじゃ、仕事に行けないですよぉ」

 組のクスリが切れて、中毒症状が出始めた雪歩。


P 「も、もちつけ! ああ、いかん…雪歩の顔色が悪くなってきたぞ」


P 「えいっ!」

rァ パイタッチ


雪歩 「きゃっ! な、なんですか、いきなり…その、触るなんて…」


P 「ハートを忘れるな! 雪歩の心の芯は、もっと強いと思うぞ」


雪歩 「あっ、はい! そうですね。気分に流されて、簡単に暗くなってちゃ、いけないですよね」

プラボ鳥取に現れるアイマス痛車

 7ヶ月ぶりに島根へ帰る途中、鳥取県のプラボ鳥取に寄ったところ、駐車場に謎の車を発見しました。


 プロジェクトアイマス仕様S-MX。

 こ、これは一体…7ヶ月前はこんな車存在しなかったハズ…

 もしや、常連の誰かが乗り換えたのか?

 ってなわけで、早速プラボ鳥取で情報収集すると、あっさり判明。
 今年の3月頃からアケマスをプレーし始められた、鳥取のナオPという方が所有されている車らしいので、お話をさせていただくと、気さくに見せてくださいました。


 左右でプロジェクトアイマスの縁取りの色が違う。


 正面から。


 アップ。


 リヤ。


 ハッチを開けると、大黒埠頭辺りで見かけそうな大型スピーカーとモニター×2。ちなみに振動に合わせて、ネオン管がピカピカしてました。


 アップ。まっこまこ。
 センターコンソールにもモニターがあったので、計3台のモニターで動画堪能。

 これらは、ステッカーの作成段階から含めて、全てご自身でされたとのこと。
 ちょこっと貼っただけのやつは、比較的何度か見かけたことありますが、全身武装痛車をまさか山陰で見かけるとは思いませんでした。
 ナオPさん、快く写真撮影にご協力いただきまして、ありがとうございました!

 なお、10月7日の亜美Πにこの車は登場するそうです。

湾岸マキシ3用語集

 湾岸マキシ3用語集を作ってみました。
 単なる車用語集にならないよう、なるべく簡易的に分かりやすく作ってつもりです。参考程度にご覧いただければと思います。

【アイドルマスター】
 2周目の24話でレイナに負けると入手できる称号。マキシ2のときは2周目の64話だったことと、アイマスのバージョン1.2から1.3への変化のごとく、マキシそのものが簡単になったため、今回は入手が随分と楽になりました。
 ちなみに1クレ100円の店で一からやった場合、約10500円ぐらいでたどり着けます。

【アクセルオフ】
 通称アクオフ。アクセルをオフにすること。転じて減速すること。
 ゲームではエンジンブレーキとは言わない。
 基本的にマキシのコーナーはアクオフで曲がっていく。

【アザーカー飛ばし】
 トラック以外の一般車は、かするようにぶつかると、その反対方向に吹っ飛んでいく性質を利用し、後続の敵車が追突するように仕向けること。
 減速に加えて、必ず決まるわけではないのでリスクは高いが、残り3キロを切った状態で決まれば勝利は確定的。

【アンダーステア、オーバーステア、カウンターステア】
 アンダーステアは、コーナリング時に前輪が外側に滑り出し、ステアリングの切れ角よりも大回りすること。
 アクセル全開のままコーナリングすればアンダーステアが発生する。
 その対義語がオーバーステアで、アンダーステアとは全く逆の状況を指す。
 カウンターステアは、オーバーステアが発生した際に、スピンを防ぐためステアリングを反対側に切ること。

【命をのせて走るんだ。一番好きな車がいくのが当然だろう】
 何故その車を選んだかの問いなどに対する返答。元ネタは原作のマサキのセリフ。



【インガリ】
 インの壁に車体を擦りつけながら(ガリガリしながら)曲がること。

【エアロ】
 車に対する空気のナガレを整えるために付けるパーツ。
 だが、ゲームでは性能に関係ないので、自分の好きなデザインのエアロパーツを選択すればいい。
 ゲンバラ以外はエアロAセットが一番最初に入手するドレスアップパーツだが、ナムコのセンスを疑うようなデザインしかない。

【Hシフト】
 湾岸マキシの筐体に採用されているシフトのこと。実写に近いシフト入力であるところから、リアルだ、操縦感がある、と好評。
 ちなみに頭文字Dで採用されているような、前後にアップ、ダウンしかないタイプはIシフトと呼ばれる。
 決していやらしい意味ではない。志摩Pみたいに、エッチのあとに愛があるとか考えない。

【エンジンブロー】
 エンジンがブッ壊れること。故障という生易しいものではなく、致命傷な場合が多い。
 ゲーム中では、原田、黒木、城島などが走行中にエンジンを壊してしまいリタイヤする。

【撃墜(オト)す、撃墜(オト)される】
 勝敗のこと。勝てば、相手を撃墜(オト)したことになり、負ければ撃墜(オト)されたことになる。
 なお、対戦に勝つと人数に応じて撃墜した証の星マークが手に入る。

【オーラ】
 総走行距離が5000キロを超えると、自車から発生する湯気のようなもの。1万キロを超えると、更にオーラが大きくなる。
 プレーヤーの走行スタイルによってオーラの色は変わってくる。

【型式】
 一口にスカイラインといっても、3台登場してややこしいので、基本的に車は車名ではなく型式名で呼ばれる。

・32、33、34(スカイラインGT-R系)
 それぞれ左から「サンニイ」「サンサン」「サンヨン」と呼ばれる。
 まとめて呼ぶときは「GT-R(ジーティーアール」とか「R(アール)」

・S30Z、Z31、Z32、Z33(フェアレディZ系)
 それぞれ左から「エスサンマル」「ゼットサンイチ」「ゼットサンニイ」「ゼットサンサン」と呼ばれる。
 まとめて呼ぶときは「Z(ゼット)」

・FC、FD(RX-7系)
 「エフシー」「エフディー」と呼ばれる。RX-8は普通にそのまま「アールエックスエイト」

・GC8、GDB-C、GDB-F(インプレッサ系)
 それぞれ左から「ジーシーハチ」「ジーディービーシー」「ジーディービーエフ」と呼ばれる。
 まとめて呼ぶときは「インプ」

・ランサーエボリューション系
 これらに限っては型式ではなく、エボ3(スリー)エボ5(ファイブ)エボ6(シックス)…と呼ばれる。
 まとめて呼ぶときは「ランエボ」や「エボ」

 上記以外の車は、シリーズで存在するけど単独でしか登場しないので、基本的にそのまま車名で呼ばれる。
 スープラに関してはJZA70とJZA80があるが、一般的にスープラといえばJZA80を指す。

 なお、その他の呼び方としてはセルシオのことを「塩」 アルシオーネのことを「有塩」 シルビアのことを型式がS15なことから「苺」 ハイエースのことを「灰」や「廃」 ゲンバラのことを「薔薇」
 また、ヘッドラインの形状からGDB-Cは「涙目」 GDB-Fは「鷹目」と呼んだり、他社のゲームではあるが、頭文字Dで主人公・藤原拓海の父、藤原文太が乗っているところから、GC8は「文太インプ」と呼ばれることも。

【壁当て】
 外壁にわざとぶつけてコーナリングすること。
 マキシ2までは、敢えて壁当てした方が早いタイムでクリアできるコーナーがあったが、マキシ3では現在研究中の模様。

【ガリ】
 マキシの場合、敵車にぶつけることで使われる言葉。

【ガリ性能】
 敵車とぶつかった際の吹っ飛び具合。
 車重に左右されるため、セルシオ、GTOなどは高く、R2は低くてあっさり飛ばされる。

【ガリ厨、ガリガリくん】
 特にガリをする必要がないストレートなどでも、やたらガリってくるプレーヤーのこと。学生など、比較的若い年齢層に多い。

【ガルウィング】
 一般的な左右に開くドアではなく、上方向に跳ね上がるようにして開くドアのこと。ゲンバラ車のドレスアップレベル46で装着できる。
 その開き方から、やよいのおじぎのことをガルウィングと呼んだりする。

【城島】
 「じょうじま」とか「じょうしま」と読んでしまいがちだが、実は「きじま」なので気をつけよう。
 城島はRX-7に乗って登場するが、そのRX-7の開発に大きく関わったのが貴島(きじま)という実在の人物で、RX-7やロードスターのファンから神のごとく崇められている。
 城島と書いて「きじま」と読ませる由来は、そこから来ていると推測される。

【駆動方法】
 FR(エフアール) MR(エムアール) RR(アールアール) 4WD(フォーホイールドライブ)の4種類がマキシには登場する。
 FR、MR、RRは全て後輪のみ駆動で、4WDはその名の通り4輪全て駆動する。
 車種にもよるが、基本的に4WDの方が、大パワーを4輪全てに配分できて安定感がある。

【ゲンバラ】
 ライセンスの関係で、マキシではポルシェの車をゲンバラと呼ぶ。
 ちなみにゲンバラとは、ポルシェの車をチューンして販売している会社で実際に存在する。

【更新カラー】
 カードを更新する際にのみ選択できる特殊カラーのこと。純正には存在しないカラーが追加されるが、大抵キワいカラーしかない。ペールブルーなどは「ポリバケツの青」「ガリガリくんソーダ味」などと揶揄される。

【コーナー】
 カーブのことをサーキット、レース用語ではコーナーと呼ぶ。

【時間帯】
 早朝と深夜を選択することが出来る。ゲーム中に及ぼす影響は、明るいか暗いか程度の違いだが、同じコースでも時間帯によって得られるリタイヤ称号が違ったりする。

【称号】
 ゲーム中に一定条件を満たすことによって得られる。
 単純に勝ち、負けで決まるものから、タイムの末尾がゾロ目、同じ車同士で対戦、走行距離、リタイヤ位置、日にちなど、様々な条件で得られる称号が存在するので、これを楽しみにしている人も多い。
 もちろん性能には関係ないので、自分の好きな称号をつけよう。

【ステアリング】
 ハンドルのこと。

【すべては乗り手次第だ】
 「一番速い、強い車はどれですか?」といった質問に対する返答。
 どの車を使おうが、最終的にはプレーヤーの腕前にかかってくるという意味。元ネタは原作の北見のセリフ。

【弾幕】
 26話、赤コーナーの手前で、画面を覆いつくすほどにガッちゃんが放ってくるポエム攻撃のこと。

【チューニングカード】
 自分が使用している車のデータが記録されているカード。
 60回プレーしたチューニングカードは、廃車カードとなる。
 ナムコは全て共通のカードを使っているため、一応、アイマスのユニットカードとしても使えるが、カードデザインが異なり、とんでもないところに印字されるのでオススメできない。

【厨車】
 主にエボ9、R32を指して使われることが多い言葉。バージョン1.2時代のいおりつこデュオのようなもの。
 だが、インターネットランキングを見て分かるように、全ては乗り手次第だ──

【ツマンねーのはテメーの腕だろって】
 対戦で勝てないことを車の性能にする人に哀れみを込めて贈られる言葉。元ネタは原作のR200CLUBのセリフ。

【トラクション】
 タイヤが路面を蹴って車体を前に進ませようとする力のこと。
 いくらエンジンにパワーがあっても、車はタイヤが路面に接地しているだけので、闇雲にアクセルを踏んでもうまく前には進まない。
 ステアリングが真っ直ぐな状態が、車が前に一番進む。
 ステアリングを切った状態でアクセルを全開にしても、タイヤはスライドしていくのみ。
 トラクションのかけ方が下手だと、車はなかなか前に進まない。

【ドリフト】
 わざとテールスライドさせて走行する走法。頭文字Dとか見ると分かりやすい。
 基本的にドリフトさせない方が速く走れるが、見た目が派手で爽快なことから、わざとドリフトさせる人もいる。

【廃車カード】
 600馬力までチューンした状態からスタートの車を2台まで作れるステキなカード。
 カードネームやカラーは自分の好きに選べるので、友達にあげたりして、どんどんマキシ仲間を増やそう。

【パッシング】
 ヘッドライトを意図的に点滅させること。様々な意思疎通で使われるが、マキシの場合、威嚇、挑発などでしか使われない。
 対戦中に乱入切り替えボタンを押しっぱなしにするとパッシングが行われる。


 パッシング。

【パーシャル】
 一定速度、一定トルクを保つため、アクセルを全開にするのではなく、半分程度(状況にもよる)しか開けないこと。難しい。
 アクオンにするとタイヤが滑るが、アクオフだと減速しすぎてしまうような状況で使われる。
 ハーフスロットルなどと呼ばれることもある。

【ブースト】
 2位以下の車には、表示されているスピードより速くなるシステムのこと。
 これによって、加速性、最高速度などの車種間性能差はある意味なくなる。
 腕に差がある人同士でも対戦が面白くなるように組まれているシステムだが、同時に、残り3キロ程度を切るまでは、どんなに大きなミスをしても挽回可能なため、これを嫌う人もいる。
 対戦前にプレーヤー全員がブレーキを踏み続けることによって、ブーストなしの「真剣勝負」モードにすることが可能。

【ポエム】
 キャラが喋るセリフなど。原作での、その独特の言い回しから湾岸ポエムなどと呼ばれる。

<代表例>
・その車は、まるで狂おしく身をよじるように走るという──
・今夜でなければダメなんだ、同じ夜はもう2度とやってこない。
・いくら拒否しても、オレはお前だ、悪魔のZッ!

Appendix

プロフィール

ドゲラザク

Author:ドゲラザク
過去ログを復活させてほしいというご要望をいただいたので、一部をこちらに上げておきます…つもりでしたが、段々よく分からなくなってきました。

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